不定愁訴改善の目安は1ヶ月
- 大前太美雄 Tamio Omae
不定愁訴とは・・・このサイトをご覧の方には今更ですが、私達の体に起こる、様々な不調や不具合の総称ですね。
自覚症状はあるけど、特定の病気と診断できず、精密検査等をしてみても、特に病的異常は発見できないけど、体調が優れない
倦怠感、疲労感、肩こり、頭痛、めまい、のぼせ、耳鳴り、動悸、息切れ、四肢冷感、食欲不振など
という症状が多いと思います。
私の経験上、OPプレート(大前式マウスピース)と大前式調整法により倦怠感、疲労感、肩こり、頭痛などは2週間程度の非常に早期に改善し、 何年も苦しんでいたアトピーが1ヶ月から3ヶ月程度の短期間に治る、不妊症の方がご懐妊、不眠症の方が良質な睡眠に、朝何時間も布団の中で体が動かない方が、朝目覚めたら一瞬で起床できるようになるなど、さまざまな効果を目にしてきました。
不妊症の改善にも関係あると思いますが、女性のホルモンバランスの改善にはかなり関係があると思われます。
そして自律神経失調症、更年期障害。
そんな効果の高い療法なのですが、このOP療法で不定愁訴改善の為に行なう事は、OPプレートを製作し、大前式調整法にてキチンと調整したマウスピースを夜間就寝時に装着するだけ。
たったそれだけで、延べ1000人以上の方の不定愁訴を始め様々な体の不調和を改善してきました。
不定愁訴改善に要する時間は、ほとんどの方で1ヶ月以内(OPプレートの調整2〜3回)、長くとも3ヶ月程です。
※もちろん個人差はあります。ただし、3ヶ月以上行なっても症状に変化がない場合は、他の原因も考える必要があります。
このOP療法は、薬物を用いたり、苦しい生活改善をいたしません。
また、OP療法は自費診療ですが、多くの方に健康や快適を手にして頂く為に、施術費用は非常に安価です。
日本全国、各地より患者さまがお越しです。お気軽にご相談ください。












